第124章

海子はまだバスルームで入浴中で、私はベッドに横たわって考え事をしていた。帰宅するとすぐに部屋に入って海子と「本題に直行」し、先ほどのセックスでかなり体力を消耗して、少し喉が渇いていた。海子がまだ入浴している間に、ベッドから出て水を飲もうと思った。

ベッドから降りて、パンティーを手に取って履こうとし、冷蔵庫から水のボトルを取ってこようと準備した。床で自分のパンティーを拾い上げたのだが、自分のパンティーを拾う際に、うっかり海子のパンティーに触れてしまい、海子のパンティーに粘つく液体を感じた。海子は裸体にパジャマを着てバスルームに向かったため、パンティーとブラジャーは着けておらず、パンティーは床...

ログインして続きを読む